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十日町絣×捨松八寸帯
【十日町絣×捨松八寸帯】 十日町絣は新潟県の伝統的な織物で、程よく撚りを掛けた糸で織られています。紬ですが柔らかくサラリとした手触りです。着物がシンプルなので、色柄のしっかりと入った帯がよく合います。 捨松の八寸帯は柔らかく締めやすいです。締め心地も抜群で「こんなに締めやすい帯は初めて!」と好評です。 明るい地色の着物に合わせると春向きに、濃い地の着物に合わせると秋冬向きになる使いやすい帯です。 絣(袷) 168,000円 帯 188,000円 (全て仕立て上がり・税込)
3月14日


飛び柄小紋×しゃれ袋帯
【飛び柄小紋×しゃれ袋帯】 綺麗な抹茶色地に、葵と宝尽くしの小紋です。 爽やかで優しい色味は春や単衣の時期にぴったりです。 薄色の帯を合わせて春らしく、濃い地の帯を合わせると秋冬に活躍します。 丸みのある柄には直線的な帯がよく合います。シンプル柄ですが、色のグラデーションで飽きの来ない帯です。 小紋・御召に合う帯です。 小紋 218,000円 / 帯 148,000円
3月14日


江戸小紋×名古屋帯(都)
【江戸小紋×名古屋帯(帯の都)】 江戸小紋は極小の柄を一色染めしています。一見無地に見えますが、近付くと細かい模様が見えて粋です。 こちらは七宝のなかに、江戸小紋三役と呼ばれる「角通し」「行儀」「鮫」の柄を配しています。柔らかい色合いで、春や単衣の時期におすすめです。 帯は白地に雪輪と四季の花が織られています。柄にはしっかりと色があり帯が目立ちます。薄い地色にも濃い地色にもよく映えます。 小紋・御召・色無地・軽い附下に合わせるのがおすすめです。 小紋(袷) 168,000円 帯 108,000円 (全て仕立て上がり・税込)
3月14日


飛び柄小紋×唐織名古屋帯
【飛び柄小紋×唐織名古屋帯】 小紋は柔らかな地色に宝尽くし柄です。 合わせる帯によって、幅広い年代で活躍します。 上品で茶席・観劇・パーティーなどにおすすめです。 帯は落ち着いた地色で40代50代の雰囲気です。 唐織は糸が浮き出る技法で、遠くからでも柄の存在感があるので、歌舞伎の衣装に使われています。 貫禄ある名古屋帯は、飛び柄小紋・色無地・軽い附下に合います。 小紋(袷) 238,000円 帯 108,000円 (全て仕立て上がり・税込)
3月12日


御召×八寸帯(捨松)
極小の市松模様に織られた御召は、上品ながら貫禄があります。 凹凸ある生地で風通しがよく、単衣にもおすすめです。 春先は明るい帯、秋には濃い地の帯と、帯合わせがしやすいのもおすすめポイントです。 帯は捨松の草花段紋です。よく見ると、白い部分で余白をつくり、類似色を複数入れることで、柔らかい雰囲気に仕上げています。 捨松さんの帯を合わせると、見慣れた着物も見違えるようにおしゃれになります。 御召(袷) 248,000円 八寸帯 188,000円 (全て仕立て上がり・税込)
3月11日


御召×名古屋帯(都)
御召は糸に強い撚りを掛けた織物です。 生地に凹凸があり風通しが良いので、暑い時期の単衣におすすめです。またシワが寄りにくいので、茶席でも重宝されます。 帯は白地に唐花模様が華やかです。 濃い地色にも薄い地色にも合わせやすい意匠です。 小紋・御召・色無地・軽い附下に合います。 御召(袷) 248,000円 帯 148,000円 (全て仕立て上がり・税込)
3月10日
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